2011年06月21日

その先に

自分自身が大切な人の幸せを願うのは当然のことで、

大切な人がずっと、ずっと、ずぅっと幸せでいることを

影となり、または日なたとなり見守ってあげることも、

幸せを願うことだと思う。


相手が気付こうが気付くことがなかろうが、

幸せを願う気持ちは大切で、


例えば、君が倒れないように風をよける盾になったり、

君が雨に濡れないように、傘を差し出してあげたり、

出会えたことの歓びを感じながら、

ただそれだけで幸せなあったかい気持ちを感じることが出来るはず。


つらいことや悲しみにも負けずに、

青空を見上げられることができる。

奇跡を信じて。

そして永遠も。。。










posted by 油そば at 14:31| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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